臭い・カビ対策に バイオの消臭剤 エコ・バチル21-G  (株)エコロン臭い・カビ対策 バイオの消臭剤
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 特 性


○カビにとって「快適」な環境というのは、気温20〜30℃、湿度70%以上。
 これが最もカビが繁殖しやすい条件です。

・最近よく使われるボディシャンプー。石鹸などと比べ、洗浄力がかなり強力です。使用することにより
 皮膚から多くの微生物が死滅し、洗い流されると、皮膚がかゆくなる現象が起こる事も。
 清潔にすることは大事ですが、清潔にしすぎて手や身体を洗い過ぎるのには注意が必要です。

・冷蔵庫は冷やされているから大丈夫と思いがちですが、低温でも活躍し生き続けるカビがいます。
 冷蔵庫への過信から、雑然と食品を詰め込み、掃除を怠ると冷蔵庫の中は思う以上に不潔な環境となり
 えます。月に一度はのものを取り出し、
整理して清掃を心がけましょう。

・カビ取スプレーの成分は強アルカリ。カビはもともとアルカリ性に弱く、カビ取りスプレーを吹付ける
 とカビは簡単に除去されますが、洗剤を洗い流すと中性になり、その結果、以前よりもカビが繁殖しや
 すい環境になるので、カビ根絶にはなりません。

ダニはカビが大好物。部屋のいたる処にカビが繁殖すると、繁殖したカビをダニが食べてダニも繁殖。
 ダニはアレルギー等の原因にも。

・エアコンはカビの温床。エアコンは室内の空気ごとカビの胞子を吸込み、その空気を送り出します。
 エアコンの中には間違いなくカビが存在しているのです。
 エアコンの掃除もこまめにすることが必要です。

○エコ・バチル21‐Gの効果でカビは4日〜5日で死滅します。
 その後はぬれ雑巾などでカビの残骸を拭き取り、その後、継続して
 エコ・バチル21−Gを置いておくと、カビは発生しなくなります。
  ※カビ対策と臭い取りの使用方は原則として同じです。

 エコ・バチル21-Gは5ヶ月を目安として交換してください。
 また、交換時に古いエコ・バチル21-Gを捨てるのではなく、植木
 や花の根本に撒いて処分すると植物も元気になります。
上記は市販のプリン容器にエコ・バチル21-Gを20g入れ、アルミホイルで蓋をし、爪楊枝で穴を開けています。

 40℃〜50℃のお湯に溶かして、シンクから流すようにして処理すると、パイプの
 ぬめりがとれるようにもなるのでお試しください。

 エコ・バチル21-Gの『バチルス』菌は、エアコンや空気清浄機等によりお部屋の空気
 が動いているほうがよく活動します。

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