臭い・カビ対策に バイオの消臭剤 エコ・バチル21-G (株)エコロン
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![]() □微生物を使うって大丈夫? ○エコ・バチル21-Gに含まれている微生物は、『バチルス菌』といって、納豆や紅茶、ウーロン茶、 酒・味噌・醤油などに付着している、私達の生活に身近な害のない菌です。 特徴として、大腸菌やカビ最近などに対しては、毒素を出して育成を抑える性質がありますが、哺乳類 や鳥類など、いわゆる脊椎動物には全く無害である菌なのです。 むしろ、バチルス菌を間接的に吸うことにより、アレルギーの症状が軽減するともいわれます。 よく言われる『善玉菌』のひとつになります。 □安全な"微生物"の働きによる悪臭の浄化・カビ対策に ○多くの消臭剤は、化学反応によって悪臭を中和、もしくは香料によって臭いをごまかすというもの。 その上、効果は一過性のものが多く、悪臭が発生する都度、”消臭剤”を散布しなくてはなりません。 ですが、このエコ・バチル21‐Gは『バチルス菌』が悪臭を含んだ水分や油脂などを『エサ』として 食べて消臭し、外気からの悪臭をも徹底除去。微生物によって臭いを分解する消臭剤です。 しかもこの『バチルス菌』は、乾燥や高低温等の悪条件にも強く、おおよそ5ヶ月もの間、消臭効果 が持続するだけでなく、消臭と同時にカビの繁殖を抑え、既存のカビ除去にもお役立ていただける自然 素材で、安心・安全の消臭剤です。
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